ドイツ人講習生 アルミンのインタビュー
ドイツでは、陶器・石材・モザイクを扱った作品を制作しており、モザイクの技術をより深めるためにラヴェンナのkoko mosaico工房で講習を受けることに決めた。
この講習は、今まで知らなかった多くの素材の知識や様々な伝統技術を知る場となった。
この工房はパーフェクト。なぜなら、アリアンナとルーカは若いけれど優秀で経験も豊富だし、モザイクに大変な情熱を注いでいて、その情熱を伝達することで学習を容易なものにすることができるからだ。そして、彼らはとてもキュートな上、僕らにイタリアの甘い生活を教えてくれるんだ!
僕が6ヶ月 koko 工房でモザイクを勉強した上で言える事は、参加することをお勧めします、ということだね。

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